twitterのつぶやきを全部削除する方法

twitterのつぶやきを全部削除する方法です。

下記のサイトを利用します
黒歴史クリーナー

過去にいろいろやってしまった方は、是非ご利用ください。

「Twitterの黒歴史を消去する」クリック

アプリ認証を許可

再度Twitter IDを入力して「開始」をクリック

以上になります。

つぶやきが少しづつ削除されますので、投稿が多い方はこのママしばらく放置してください。


Googleウェブマスターツールでの被リンクデータのダウンロード方法(2012/6版)

Googleウェブマスターツールのインターフェイスがどんどん便利に改変されておりますが、普段利用されない方は被リンクデータのダウンロードの仕方に戸惑うと思います。
そこで、今回は被リンクデータのダウンロード方法をお伝え致します。

1.サイトへのリンクページヘアクセス

ダッシュボード左メニューで「トラフィック」をクリック。現れた「サイトへのリンク」メニューをクリックして「サイトへのリンク」ページへアクセス
Googleウェブマスターツール ダッシュボード

2.全てのドメインページへアクセス

詳細ボタンをクリックして「すべてのドメインページ」へアクセス
サイトへのリンクページ

3.その他のサンプルリンクをダウンロードする

4.CSVかGoogleドキュメントへのダウンロードか選択

僕はCSVでダウンロードして処理しますが、Googleドキュメントへ直接ダウンロードすることも可能です。

Googleドキュメントへ直接ダウンロードして、リンクデータを共有する方法もありますね。

ご参考頂ければと思います。


Bing Webmaster Toolsのリンクエクスプローラーでライバルサイトの被リンク分析をする

鈴木謙一さんのGoogle+投稿で

とありましたので、早速使ってみました。

Bing Webmaster Tools
http://www.bing.com/toolbox/webmaster

リンクエクスプローラー利用手順

ログイン画面

まずログイン画面です。
Windows LiveID を持っていない場合は新規で作成する必要があります。

自分のサイト一欄

ログイン後のファーストページは自分のサイトの一覧表示です。
これはGoogleウェブマスターツールと一緒ですね。

自分のサイトのデータ

登録した自分のサイトをクリックすると、左側にメニューが現れます。
左側メニューはGoogleウェブマスターツールと違いますが、名称が違うだけで類似データが閲覧できるページがありますので、すぐに慣れることが出来ました。

リンクエクスプローラーの画面

左側メニューの「診断ツール」→「リンクエクスプローラー」とクリックします。

被リンク分析したいサイトのURLを入力すると被リンクのサンプルが一部取得出来ます。

エクスポートボタンを押すとCSVでダウンロードも可能です。

リンクエクスプローラーの機能として、アンカーテキストやURLを指定し被リンク元をフィルター出来る機能があります。
しかし、エクスポートボタンを押した時に出てくる被リンクデータをエクセルで開き自分でフィルターしたほうが良いと僕は思いました。

被リンクデータの利用方法

リンクエクスプローラーの利用方法としては、ライバルサイトの被リンク分析に利用出来ると思います。
Open Explorer等の被リンクデータとマージすることで、多くのライバルデータを分析出来ます。
是非、お役立てください。


無料で活用 Web Site Explorerまとめ

サイト内分析ツールとして使えるWindows用フリーソフトのWeb Site Explorerを知っていますか?

SEOに必要な下記の項目を知ることが出来ます。

・サイト内のリンク切れ
・サイト内外部リンク一覧、及びリンク切れ
・各ページのタイトルタグを一覧表示

そして、Googleウェブマスター ツールに登録するためのsitemap.xmlも生成出来ます。

使い方は至ってシンプルです。

1.Web Site Explorer公式サイトからダウンロード&インストール
※Windows 7(32,64bit)で動作確認してます。フリーソフトの為ご利用は自己責任でお願いします。

2.アドレスバーに分析対象URLを入れて開始をクリック

3.分析終了後に表示されるサイト内情報を見て修正

になります。

また、sitemap.xml生成は分析完了後に
「ツール」→「サイトマップXMLの生成」
で完了します。

僕はサイト制作した直後に内部リンク切れを確認したりするのに使っていて、今では手放せないツールになっています。
しかし他人のサイトを分析するときにはクロールによりサーバー負荷を招くおそれがありますので注意が必要です。

以前、図書館のサイトをクロールして逮捕される事件もありました。
技術的に良くわからない場合は、自分のサイトを分析するだけに留めておくことをお薦めします。


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